- Q01.中古車にも施工できますか? ▲
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中古車の場合、下地処理にて新車に近い状態に復元しコーティングします。水垢・ウォータースポット・雨染み・小キズなどを除去してガラスで保護しますので、見違えるように綺麗になります。
下地処理については施工代理店にご相談下さい。
- Q02.濃色車(紺・黒など)にも施工可能ですか? ▲
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可能です。アークバリア21は研修を受けたプロが施工します。施工する車の色を選ぶことはありません。
一般に新車時のコーティングは濃色車を避けることが多いようです。これは施工時に塗り込みキズを付けたり、従来のコート剤だといろいろな問題が起きる為のようです。
- Q03.保証期間はありますか? ▲
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お客様の保管状態は個々に異なります。車庫駐車の方と青空駐車の方では状態は違ってきます。したがって損害保険の対象となる施工証明書は発行しておりますが、他社従来品のような曖昧な基準の保証書は発行しておりません。但し耐久性は実車テストで5年以上の実績があります。
従来品は曖昧な基準(光沢度など)で保証を設けたり、コーティング面は保障せず塗装面を保証しているとか、新車販売時に限るなど、制約が付いているものが大半で、保障をしているものはありません。
- Q04.事故の際、補修は可能ですか? ▲
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補修は可能です。また損害保険の対象になります。そのため施工証明書を施工終了後に発行しております。
部分施工も可能です。
- Q05.鈑金塗装をした直後に施工は可能ですか? ▲
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塗装直後から約10日〜2週間程度は溶剤がぬけていることが多いため、原則としてそれ以後の施工となります。
- Q06.エアロ・バンパーも施工の対象となりますか? ▲
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可能です。塗装してある部分であれば問題なくコーティングできます。
アークバリア21は塗料を選ばず、非常に優れた密着性があります。
- Q07.施工後のメンテナンスはありますか? ▲
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基本的に水洗いだけでOKです。撥水効果が必要であれば専用のアークリンスを使用してください。小キズなどのメンテナンスについては施工店にご相談下さい。
従来品のように6ヶ月程度でメンテナンス(塗り直し)をする必要はありません。。
- Q08.鳥糞、水垢、汚れはつきますか? ▲
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付きますが、水洗いで簡単に落ちます。
但し汚れの中にはガラスでもこびり付くようなひどい物もありますので、出来るだけ早めに水洗いするのが美しく保つコツです。
- Q09.塗料ミスト、ピッチタールなど落ちにくいものは? ▲
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最悪水洗いで取れないものについては、専用のクリーナーもございます。塗料ミスト等については施工店にご相談下さい。
施工店にて、専用の洗車キット、クリーナーなどのアフターメンテナンス商品の販売、及びアフターサービスを行っております。
- Q10.転勤などで他府県に引越しするが、サービスは受けられるのか? ▲
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全国300店以上の施工代理店で今まで通りサービスを受けることが可能です。
全国の施工代理店につきましては、本部までお問い合せ下さい。
(アークバリア本部 http://www.arkbaria.com/)
- Q11.従来品に比べてツヤはどうか? ▲
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塗り立てのクリアー塗装のような、みずみずしいツヤがでます。水をかけられたよ時のように、塗装の色がはっきりでます。従来品やワックスでは得られない重量感のある光沢が期待できます。
- Q12.毎日ワックスをかければ同じではないのか? ▲
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ワックスの場合、毎回塗装にワックスキズを入れることが多く、これがくすみの原因となります。綺麗にしているのはその場だけで、繰り返せば実際にはキズを自分で少しずつ入れることになります。
アークバリア21は水洗いだけでツヤツヤ。フロントガラスの手入れと同じ感覚で、不用意なキズを入れる心配もありません。
- Q13.効果はどのくらい持つものですか? ▲
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アークバリア21のコーティング面は完全無機質のガラスです。経年変化はしませんので、促進耐候試験では半永久的です。研磨などで削り取らない限り、落ちることはありません。
上記の促進耐候試験に加えて、メーカーでは実車テストをしております。現在5年目(2003年現在)に入っていますが、効果は十分発揮しています。
- Q14.コーティングした後、水は弾きますか? ▲
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コーティング面はガラス硬化しています。油性のコート剤ではありませんので水を丸く弾く(撥水)ことはありません。低いところへ、カーテンが切れるように流れ落ちる感じです。
アークバリア21は水切れが良く、しかも丸く弾かない為、ウォータースポット、雨染みなどを作りにくい優れた効果を発揮します。
- Q15.水弾き(撥水)効果を出すことは出来ますか? ▲
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アークリンスという専用の撥水剤があります。これは洗車後に水をふきあげる時に一緒に塗布してふきあげると、3週間位は撥水効果が楽しめます。
アークリンスは非常に簡単な作業で撥水効果を楽しめます。シミにもなりにくい優れた専用撥水剤です。
- Q16.ガラスコートの後に、窓ガラス用の撥水剤は利用できますか? ▲
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コーティング面は常温硬化したガラスです。窓ガラスとは違うものなので、窓ガラス用の撥水剤は使用しないでください。
撥水効果は専用のアークリンスを使用してください。
- Q17.ガラスでコーティング後、事故や悪戯でボディがへこんだりした時、割れたりしないのですか? ▲
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アークバリア21はボディの表面に極薄でコーティングされています。コーティングの膜厚は0.5ミクロン程度、極薄なので塗料に追従します。コーティング面だけが割れたり剥がれたりすることは絶対にありません。
<参考>
車のボディの塗料 約120〜150ミクロン(塗膜一枚 約30〜50ミクロン)
サランラップ 18ミクロン ※1ミリ=1000ミクロン
- Q18.コーティングした後、キズはつきますか? ガラスのように硬くなりますか? ▲
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アークバリア21はボディの表面に極薄でコーティングされています。キズは何もしないのに比べて、2〜3割ぐらいでおさまります。(100本キズがつくところ20本で済むといった感じです) 最大限防ぐことができます。
コーティングの膜厚は0.5ミクロン程度、極薄なので塗料に追従します。